■あちゃぁ・・・
(2007/11/18)
昨日の電脳コイルが撮れてなかった・・・。
チャンネルミスったみたい。ああああああ・・・。
チャンネルミスったみたい。ああああああ・・・。
■劇場版灼眼のシャナ(DVD版)/灼眼のシャナ2(セカンド)レビュー
(2007/11/13)■まいおつれびゅ〜
(2007/10/17)
今日は「舞-乙HiME」のレビューをひとつ。
や、ようやく時間が取れました。ホント個人的な意見が多いので、
「オレ(私)の舞乙はこうだ!」という方へ、お目汚しにならないか心配です。
興味がある方、これからのレビュー、めっちゃ長いです(3時間超で書きました)。
なので、時間がある方、やっぱ気になる方、長くてもOKよ?な方、
ネタバレOKな方は下の続きから読むをクリックプリーズ。
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や、ようやく時間が取れました。ホント個人的な意見が多いので、
「オレ(私)の舞乙はこうだ!」という方へ、お目汚しにならないか心配です。
興味がある方、これからのレビュー、めっちゃ長いです(3時間超で書きました)。
なので、時間がある方、やっぱ気になる方、長くてもOKよ?な方、
ネタバレOKな方は下の続きから読むをクリックプリーズ。
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■おれのどりるは・・・・
(2007/10/08)
天元突破グレンラガン、とうとう終わっちゃいましたね・・・。
いろいろ書こうと思ったけど、ほとんど奈須の御大がもってっちゃったから、あんまり書けないや。
一言だけ言わせて欲しい。
胸躍らせる日曜の朝をありがとう、と。
というわけで、物品系レビュー行っきまーす!
ムック本とベストアルバムCD、コミックスのレビューは続きから。
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いろいろ書こうと思ったけど、ほとんど奈須の御大がもってっちゃったから、あんまり書けないや。
一言だけ言わせて欲しい。
胸躍らせる日曜の朝をありがとう、と。
というわけで、物品系レビュー行っきまーす!
ムック本とベストアルバムCD、コミックスのレビューは続きから。
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■もののけ
(2007/09/13)
鉄火場の真夜中作業中、最近よく目にする深夜アニメが
「モノノ怪」、でございます。
東映アニメーションの底力を見たというか、超ハイクオリティな作品です。
この作品は、多分日本でしか作れない、海外では絶対不可能な感性を持っていると思います。
アニメというより、一個の芸術作品ですなこれは。
脚本も横手美智子、小中千昭とかなり力を入れてます。
私的に、小中千昭脚本の「鵺」は古典推理を思わせてかなり好きす。
「モノノ怪」、まだ観てない方は是非一見を。
それでは、また鉄火場に戻りまする。ではでは。
「モノノ怪」、でございます。
東映アニメーションの底力を見たというか、超ハイクオリティな作品です。
この作品は、多分日本でしか作れない、海外では絶対不可能な感性を持っていると思います。
アニメというより、一個の芸術作品ですなこれは。
脚本も横手美智子、小中千昭とかなり力を入れてます。
私的に、小中千昭脚本の「鵺」は古典推理を思わせてかなり好きす。
「モノノ怪」、まだ観てない方は是非一見を。
それでは、また鉄火場に戻りまする。ではでは。
■えばんげりおん
(2007/09/02)■だーかーざんぶらっく
(2007/08/29)
ラクガキ投下〜。
「DARKER THAN BLACK 〜黒の契約者〜」より主人公黒(ヘイ)と、そのサポート役銀(イン)。
これ、た〜まに深夜のテレビで見てます。渋いんだなーこれが。
ビバップを彷彿とさせるなって思ってたら、音楽・菅野よう子、制作BONES。や、納得。
しかも最近サントラ出たらしいから探してみる予定。
キャラデザインが岩原裕二せんせってのもクールだ〜!
銀かぁいいっす。激クールな彼女が大好きです。
それ以上に、超ヘタレなノーマル黒が大好きっす。
あ、漫画が出たらしいが、何故に岩原せんせじゃないの?微妙に不満す。

「DARKER THAN BLACK 〜黒の契約者〜」より主人公黒(ヘイ)と、そのサポート役銀(イン)。
これ、た〜まに深夜のテレビで見てます。渋いんだなーこれが。
ビバップを彷彿とさせるなって思ってたら、音楽・菅野よう子、制作BONES。や、納得。
しかも最近サントラ出たらしいから探してみる予定。
キャラデザインが岩原裕二せんせってのもクールだ〜!
銀かぁいいっす。激クールな彼女が大好きです。
それ以上に、超ヘタレなノーマル黒が大好きっす。
あ、漫画が出たらしいが、何故に岩原せんせじゃないの?微妙に不満す。

■ゼロの使い魔〜双月の騎士〜第1話
(2007/07/18)
友人であるtenstick氏のおかげで
ようやく見れた新作アニメ!
原作は全巻持っているので、同映像化されるかが楽しみでした。
前回のアニメの続きからみたいで、今後の展開に合わせるためか、
いろいろとつじつまをあわせようとするシーンが結構ありましたが、
まぁ、ルイズが可愛いからいいんじゃね?
相変わらずルイズメインの展開で、原作であったシエスタとの掛け合いが
やや少なくなったのが残念。(堀江由衣嬢にぜひあのシーンを演じて欲しかったなぁ)
本当はもう一人絡んでくるんだけど、まだ原作を読んでいないアニメスキーな人のために
ネタばれしないよう秘密にしときます。(たぶん今回のメインになりそうな予感)
原作ファンとしては一部のキャラが性格違ったりして少々不満はありますが、
普通に見ていて特に問題なかったので、これはこれでいいかな、と。
tenstick氏もブログに書いてるけど、
後半のルイズの急なデレっぷりは私が見ても不自然に感じた。
まぁ、前半の強烈な「ツン」から「デレ」を見せるための演出だとは思うけど、
ちょっと極端かなぁ。
まぁ、今後の展開次第かなと思う所。
しかし、最後の最後のシーンは一種ヤバげな雰囲気に見えたのは私だけだろうか?
アニエスが「お取り込み中」と勘違いしたのもわかる気がする。
ようやく見れた新作アニメ!
原作は全巻持っているので、同映像化されるかが楽しみでした。
前回のアニメの続きからみたいで、今後の展開に合わせるためか、
いろいろとつじつまをあわせようとするシーンが結構ありましたが、
まぁ、ルイズが可愛いからいいんじゃね?
相変わらずルイズメインの展開で、原作であったシエスタとの掛け合いが
やや少なくなったのが残念。(堀江由衣嬢にぜひあのシーンを演じて欲しかったなぁ)
本当はもう一人絡んでくるんだけど、まだ原作を読んでいないアニメスキーな人のために
ネタばれしないよう秘密にしときます。(たぶん今回のメインになりそうな予感)
原作ファンとしては一部のキャラが性格違ったりして少々不満はありますが、
普通に見ていて特に問題なかったので、これはこれでいいかな、と。
tenstick氏もブログに書いてるけど、
後半のルイズの急なデレっぷりは私が見ても不自然に感じた。
まぁ、前半の強烈な「ツン」から「デレ」を見せるための演出だとは思うけど、
ちょっと極端かなぁ。
まぁ、今後の展開次第かなと思う所。
しかし、最後の最後のシーンは一種ヤバげな雰囲気に見えたのは私だけだろうか?
アニエスが「お取り込み中」と勘違いしたのもわかる気がする。
■新しいアニメ
(2007/07/14)
ちまたでは新作アニメが絶賛放映中らしいですが…。
私は一個も見れてません。
原作は全巻読破してる「ゼロの使い魔」も第2期が始まってますが、
もちろん未見。どうしよう、時代に乗り遅れてる…。
HPで宣伝してる「ひぐらしのなく頃に解」も、
放送枠が九州にないので見れません。
なのにネットでしか流れない次回予告だけはじっくり見てます。
アレは別物なのです、あう!(by 羽入)
あのゆるさは、田村ゆかり嬢と堀江由衣嬢だから実現できる!
くっそう、本編見たいです!
私は一個も見れてません。
原作は全巻読破してる「ゼロの使い魔」も第2期が始まってますが、
もちろん未見。どうしよう、時代に乗り遅れてる…。
HPで宣伝してる「ひぐらしのなく頃に解」も、
放送枠が九州にないので見れません。
なのにネットでしか流れない次回予告だけはじっくり見てます。
アレは別物なのです、あう!(by 羽入)
あのゆるさは、田村ゆかり嬢と堀江由衣嬢だから実現できる!
くっそう、本編見たいです!
■ミチコサンの秘密
(2007/07/14)
今週の「電脳コイル」感想〜。
1、イサコ様つえぇ〜!
2、ヤサコの暴走が可愛かった。
3、謎を呼ぶ「4423」
4、イサコ様のデレっぷりにびっくり。
5、おばちゃんの減俸が心配
6、ハラケンが少し好きになった。
ふーむ、次は大黒市自体の謎に迫る事になりそう。
キラバグ、ミチコサン、交差点、そして古い電脳空間の謎…。
すべては大黒市のもつ何らかの秘密が大きく関わってるんだろう。
しかし、今回の放送で、よりイサコが等身大の小学6年生だと
はっきりとわかった気がした。
屋上でのシーンは桑島法子嬢の熱演もあって、感情深いシーンになってたし。
今まで以上に彼女の事が好きになった。うっし、良い絵が描けそうだ。
今日の放送では、特にヤサコの感情表現が憎たらしいほどに絶妙だった。
普段はまわりの濃いキャラクターらに押され気味なヤサコの表現。
し・か・し…
気になる男の子が実は昔出会った子だったかもしれなくって、
布団の上で悶々としてしまうなんて、可愛いじゃないのよ〜!
でも、その子の過去に、ちょっとだけ無断で足を踏み入れてしまった、
そんな後ろめたさが、神社での日記語りのシーンでうまく表現されていた。
ハラケンに背中を向け、やるせなさそうな表情でうつむくヤサコ。
カメラワークの妙か、切り替わりの速度がハラケンの感情も高ぶっていく感じ。
あのシーン、何度も見返して、何度も切なくなってしまった。
そして、ヤサコに感情移入しすぎて、ハラケンが気になり出した。
うあぁ、いかんいかん…。
そして、さらに謎が深まっていく「4423」。
あの階段状の鳥居回廊は実在するのか、それとも虚構か…。
こういう謎はいくらでもたべれます、どんとこい!
謎を解く過程こそ、最高の脳トレなのですよ!
1、イサコ様つえぇ〜!
2、ヤサコの暴走が可愛かった。
3、謎を呼ぶ「4423」
4、イサコ様のデレっぷりにびっくり。
5、おばちゃんの減俸が心配
6、ハラケンが少し好きになった。
ふーむ、次は大黒市自体の謎に迫る事になりそう。
キラバグ、ミチコサン、交差点、そして古い電脳空間の謎…。
すべては大黒市のもつ何らかの秘密が大きく関わってるんだろう。
しかし、今回の放送で、よりイサコが等身大の小学6年生だと
はっきりとわかった気がした。
屋上でのシーンは桑島法子嬢の熱演もあって、感情深いシーンになってたし。
今まで以上に彼女の事が好きになった。うっし、良い絵が描けそうだ。
今日の放送では、特にヤサコの感情表現が憎たらしいほどに絶妙だった。
普段はまわりの濃いキャラクターらに押され気味なヤサコの表現。
し・か・し…
気になる男の子が実は昔出会った子だったかもしれなくって、
布団の上で悶々としてしまうなんて、可愛いじゃないのよ〜!
でも、その子の過去に、ちょっとだけ無断で足を踏み入れてしまった、
そんな後ろめたさが、神社での日記語りのシーンでうまく表現されていた。
ハラケンに背中を向け、やるせなさそうな表情でうつむくヤサコ。
カメラワークの妙か、切り替わりの速度がハラケンの感情も高ぶっていく感じ。
あのシーン、何度も見返して、何度も切なくなってしまった。
そして、ヤサコに感情移入しすぎて、ハラケンが気になり出した。
うあぁ、いかんいかん…。
そして、さらに謎が深まっていく「4423」。
あの階段状の鳥居回廊は実在するのか、それとも虚構か…。
こういう謎はいくらでもたべれます、どんとこい!
謎を解く過程こそ、最高の脳トレなのですよ!
■空色デイズを聞きながら
(2007/07/09)
ようやくグレンラガン(※)の最新話をみた。
久しぶりに画面に向かって応援してしまった〜。
うおぉーいけー!ってさ!
最近のアニメはこういう雰囲気の物がなくて飢えてたかも。
本来アニメって、子供に夢や希望を与える番組だった気がする。
私自身、子供の頃に色んなアニメ見て、自分の未来や、
目指すもの、心意気、仲間、そして大切な事を学んだ。
昔のアニメを懐かしむのは、今そういう雰囲気のがないからかも。
こんなにキャラクターの一挙一動に胸が躍るのは、
一体何年ぶりなんだろう…。
OPのしょこたんの曲もテンション上がるし。
全27話でいま15話だから、あと12話はこの気持ちが楽しめる。
今回の放映で、今のとこ最大の敵との最終決戦が終結。
いやはや、画面中に大量のメカがひしめいているのは、
なんというか拳を握りしめますね。
とりあえずは一区切り。
次回からがどうなるか楽しみ!
締めはカミナの名台詞で。
「シモン、俺を信じろ
お前を信じる俺を信じろ!」
素敵すぎ…☆
※「天元突破グレンラガン」:TX系で絶賛放映中のテレビアニメ。「不思議の海のナディア」「王立宇宙軍〜オネアミスの翼」「新世紀エヴァンゲリオオン」等、時代に名を残すアニメを手がけるGAINAXの最新作。地球によく似た世界で地下に隠れ住む人間達。主人公シモンは兄貴分であるカミナと共にひょんな事から地上へと飛び出した。そのとき知り合った少女、ヨーコと共に「グレン団」を結成し、世界を脅かしているガンメンというロボットを操る「獣人」らの首領「螺旋王」を倒すため、愛機グレンラガンを駆って旅をする物語。現在15話まで放映中。男と男の熱い展開と世界を揺るがす謎、そして気弱な主人公の成長等々、近年のアニメでは枯渇してしまった要素を満載した古き良き冒険活劇モノ。個人的には同会社がつくった「ナディア」と同じ臭いがする感じ。オープニングテーマはあのしょこたんが歌う「空色デイズ」。挿入歌も含め熱い一枚。 文責:了
「天元突破グレンラガン」公式サイト

久しぶりに画面に向かって応援してしまった〜。
うおぉーいけー!ってさ!
最近のアニメはこういう雰囲気の物がなくて飢えてたかも。
本来アニメって、子供に夢や希望を与える番組だった気がする。
私自身、子供の頃に色んなアニメ見て、自分の未来や、
目指すもの、心意気、仲間、そして大切な事を学んだ。
昔のアニメを懐かしむのは、今そういう雰囲気のがないからかも。
こんなにキャラクターの一挙一動に胸が躍るのは、
一体何年ぶりなんだろう…。
OPのしょこたんの曲もテンション上がるし。
全27話でいま15話だから、あと12話はこの気持ちが楽しめる。
今回の放映で、今のとこ最大の敵との最終決戦が終結。
いやはや、画面中に大量のメカがひしめいているのは、
なんというか拳を握りしめますね。
とりあえずは一区切り。
次回からがどうなるか楽しみ!
締めはカミナの名台詞で。
「シモン、俺を信じろ
お前を信じる俺を信じろ!」
素敵すぎ…☆
※「天元突破グレンラガン」:TX系で絶賛放映中のテレビアニメ。「不思議の海のナディア」「王立宇宙軍〜オネアミスの翼」「新世紀エヴァンゲリオオン」等、時代に名を残すアニメを手がけるGAINAXの最新作。地球によく似た世界で地下に隠れ住む人間達。主人公シモンは兄貴分であるカミナと共にひょんな事から地上へと飛び出した。そのとき知り合った少女、ヨーコと共に「グレン団」を結成し、世界を脅かしているガンメンというロボットを操る「獣人」らの首領「螺旋王」を倒すため、愛機グレンラガンを駆って旅をする物語。現在15話まで放映中。男と男の熱い展開と世界を揺るがす謎、そして気弱な主人公の成長等々、近年のアニメでは枯渇してしまった要素を満載した古き良き冒険活劇モノ。個人的には同会社がつくった「ナディア」と同じ臭いがする感じ。オープニングテーマはあのしょこたんが歌う「空色デイズ」。挿入歌も含め熱い一枚。 文責:了
「天元突破グレンラガン」公式サイト

■電脳コイル
(2007/07/08)
今週の「電脳コイル(※)」を見てみた。
1、ハラケンの話に背筋が凍った
2、マイコ先生の暴走っぷりに萌えた
3、イサコのジャケット半脱ぎタンクトップ姿に涙した(台詞もヤバい)
4、謎がまた謎を呼ぶ展開!
いやはや、おなかいっぱいです。
はふ〜。
さて、見直すか…。
※「電脳コイル」とは、NHKで絶賛放映中のテレビアニメ。口コミで広がった噂がネット界を座棺し、今季最高のクオリティと噂されるアニメ。こんな良い作品作るんだったら受信料払うよと言いたくなる。シナリオ、謎、設定、キャラクター、演出全て星5つの評価を付けたい。そしてイサコ様になじられたい。 文責:了
公式サイトはこちら
1、ハラケンの話に背筋が凍った
2、マイコ先生の暴走っぷりに萌えた
3、イサコのジャケット半脱ぎタンクトップ姿に涙した(台詞もヤバい)
4、謎がまた謎を呼ぶ展開!
いやはや、おなかいっぱいです。
はふ〜。
さて、見直すか…。
※「電脳コイル」とは、NHKで絶賛放映中のテレビアニメ。口コミで広がった噂がネット界を座棺し、今季最高のクオリティと噂されるアニメ。こんな良い作品作るんだったら受信料払うよと言いたくなる。シナリオ、謎、設定、キャラクター、演出全て星5つの評価を付けたい。そしてイサコ様になじられたい。 文責:了
公式サイトはこちら
カテゴリ: アニメ?
